事故を起こすかも? 

事故ではないのですが、以前車検で入庫してきた車のダッシュボード上の写真です。
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ぬいぐるみが2つ置いてあります。
割とよく見かける光景ですが、このぬいぐるみ、ダッシュボード上に置いてあるだけでなんです。
上り坂で発進すると、足元に落ちてきてました。
こんな事に気を取られて事故が起こったりするのでしょう。

ダッシュボード上には物を置かない方がいいのですが、せめてテープで止めるなりの工夫が欲しいですね。

久々の更新 まとめてUP 

皆さんお久し振りです。カーレスキューです。

3月以降、プライベート面で気力が落ち込んでしまい、更新が滞っておりましたが、ようやく再開することにいたしました。

更新を楽しみにしていただいてた方々にはご迷惑をおかけいたしましたが、これからはマイペースで更新していきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

それでは、ここ数ヶ月の出来事を簡単にまとめてUPします。

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まずはこのアルテッツアは真後ろから追突されてしまいました。
ぱっと見はバンパーとトランクがへこんでいるだけのように見えますが、トランクは浮いてしまい、さらにはマフラーも押されて途中のパイプ部分で曲がっていました。
停車中の追突は防ぎようがないですよね(^^;)

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お次はカローラランクスですが、詳細は忘れてしまいました(^^;)
ドアミラーは配線でかろうじてぶら下がっている状態です。

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続きまして、シエンタです。
こちらは通りに面したドラッグストアの駐車場から出かかった際に、前方の道路の右車線から左車線へと車線変更してきた車にひっかけられ、バンパーのクリップが弾け飛び落ちてしまいました。
ぶつけた方の車も不用意に車線変更をしたせいもあるのでしょうが、前方道路がオールクリア状態で出庫すれば、起きなかった事故でしょう。

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こちらはヴィッツですが、事故現場は当方工場より約160km先で起きました。
ある山の麓での事故なのですが、狭い道を走行中にカーブ部分で反対側より来た2tトラックのアルミバンの後ろの角っこに引っ掛けられた模様。
かなり硬い部分なので、スピードは低かったにもかかわらず、激しい損傷となってます。
しかし、高速を利用したとはいえ、夕方に出発して戻ってきたのは21時過ぎというのも決して楽ではありませんね。(昼間は普通に整備等をやっております)

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これまたヴィッツなのですが、この事故の詳細は不明です。
聞いたところによると、ガードレール?に潜り込んだらしいです。
はたしてこの車高でガードレールに潜れるのかはわかりません。

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こちらはガイアですが、これは電柱にぶつかっているのではありません。
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30m程手前で接触事故を起こし、歩道に乗り上げ、電柱にぶつかる寸前で停止してます。
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これは相手方のグランディスです。
ガイアの方が脇道より出てきた所へ、このグランディスが右車線から左車線へと移ってきて接触したようです。
先ほどのシエンタの事故に似ていますね。
この事故は朝の通勤時間帯に起きました。まだ眠い目をこすりながら運転してるのでしょうか?

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さて、続きましてはミニカです。
このミニカが右車線を走行中、左車線で停車していたクラウンがなんと目の前でUターン!!
ブレーキも間に合わず、クラウンのどてっ腹に突っ込んでしまいました。
幸い怪我はなかったようですが、哀れミニカは廃車になってしまいました。

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もう少し続きます。ウイッシュです。
かなり大破しておりますが、それもそのはず、このへこみは電柱との衝突です。
詳しい状況は不明ですが、右後ろ側の側面より接触されて、勢いあまり左側に建っていた電柱に激突した模様。
当てた車もですが、このウイッシュも結構なスピードが出ていたようですね。


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最後になります。スターレットです。
40m程手前の交差点から思いっきり分離帯へと乗り上げ、電柱にぶつかって停車しております。
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運転者は年配の男性で、なんでも高血圧の持病があり、突然目の前が真っ暗になっての事故との事。
不幸中の幸いといいますか、分離帯がガイドとなって他の車両への接触を避け、スピードも落ちたため大惨事には至らなかったようです。
運転者の怪我の有無は分かりませんが、同乗者には怪我はなかったようです。
もちろん運転者は病気のため、救急車に乗って病院へ直行しました。

警察署から帰ってきました 

2月4日の記事のRX-7とbBの事故車両が、警察の検分のため署に保管されていたのですが、検分も終了したため搬送する事になりました。
そして、2台とも所有者から当方へ依頼がきました。
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改めて見ると事故の激しさが伝わってきます。
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RX-7の運転者は一時意識不明だったそうですが、現在は意識を取り戻し、入院中だそうです。
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bBの運転者は首に大きなコルセットを巻いてました。
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bBは前方は無傷なのですが、マフラーが押されてミッションのどこかに当たったのか、ATFも漏れていました。
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タイヤは食い込みロックした状態になってます。
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bBはディーラーへ搬送、RX-7は当方で廃車する事になりました。

ガラスが粉々 

何故か続けて同じ車種が続きます。
またもやムーヴの登場。
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追突されたのでしょうか、リアガラスが粉々になっています。
真っ直ぐに撮ってしまったため、ちょっとわかりにくいかな(^^;)

追突という、あまりにも単純な事故が多すぎる気がします。

フェンダーが・・・ 

このムーヴ、右のフェンダーがきれいになくなってます(^^;)
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事故は国道で起こりました。
この車が右折レーンにいた所を引っ掛けられたのか、右折レーン付近に破片が落ちてました。
現場に到着した時は、車両は移動していたため、詳細は不明です。

損傷がフレーム部分にもいってるのですが、横からの衝撃のため、エアバッグは開いておりません。
これでも開かないエアバッグ、こんなので開くのかというエアバッグ、そして高い修理代・・・
事故が無ければ必要ないのですが